作文小論文専門学院の添削通信教育(中学生講座)
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実際の添削指導の写真
専門だからできる3つの添削指導

当学院は、作文・小論文指導に特化した通信教育講座を運営しています。作文・小論文指導を専門として、教材制作および添削指導を行っていることに誇りと責任を感じているため、わずかな妥協も許さず、お子様の作文・小論文1題1題と真正面から向き合い、出来る限り丁寧な添削指導を心がけています。

 

作文・小論文に限定した「専門教育」を担っていることを常に意識し「最高水準の添削指導を」「専門だからこそできる添削指導を」このような気持ちを忘れず、毎日1枚1枚じっくりと作文・小論文を読み「書き方」や「書くコツ」を分かりやすく添削指導しています。

 

作文小論文専門学院では「最高レベルの添削指導」をお届けするために、次の「3つの添削指導」を徹底しています。

約2時間かけて添削指導

テーマや文章内容によっては、3時間近くかけて添削指導を行うこともあります。

※効果の高い添削内容にするためには、内容・段落構成・表現方法・漢字・原稿用紙の使い方など、様々な要素からチェックしなければいけません。

 

その精度を高めるためには、より多くの時間を費やす必要があるのです。どの部分を改善すべきなのか、なぜこのような内容になっているのか、どのように解決すべきなのか、原因と対策を明らかにすることで、ワンランク上の作文・小論文になるのですね。

毎月1つ書く技術をマスター

どれだけ丁寧な添削であっても、そのテーマでしか役立たない内容であれば、充分な指導とはいえません。それどころか、高校入試で予想外のテーマが出題される可能性を考えると、あまり意味はないといえるでしょう。

 

作文小論文専門学院の通信教育講座は、その場限りの添削指導ではありません。どんなテーマでも役立つように作文や小論文の「書き方」や「書くコツ」を分かりやすく添削しています。

 

そうすることで、どんなテーマに対してもスラスラと書けるのですね。添削内容をすべて一気にマスターできなくてもかまいませんよ。一緒に「ひとつひとつ」ステップアップしていきましょうね。

 

※毎回1つ身に付けられれば、1年間で12個の書き方や書くコツを覚えられますよね。このような理由があるから、多くの人は作文・小論文を自由自在に書けるのですね。

代表(元進学塾主任講師)の添削指導

一般的な通信教育講座では、学生や主婦などのアルバイト指導員を採用するケースも少なくないと思います。しかし、作文小論文専門学院ではアルバイト講師を採用することは絶対にありません。

 

なぜなら、添削指導のレベルをほんの少しでも落とすわけにはいかないからです。「専門教育」を運営していることを自覚し、受講いただく皆様には「最高水準の添削指導」を提供する責務があると強く感じています。

 

このような使命を感じているため、作文小論文専門学院は、代表(元進学塾主任講師)による責任ある添削指導をお約束します。

実際の添削例(中学3年生)

作文小論文専門学院の添削内容をできる限り実感いただくために、実際の添削指導を掲載いたしましたのでご覧ください。

(中学3年生の受講生が2枚書いた場合でございます)

※受講生の小論文や作文にも1枚1枚著作権が発生いたしますので、事前に承諾を得たものを掲載しております。

 

【1枚目の添削指導】

【2枚目の添削指導】

 

【まとめの添削指導】

まとめの添削では、次回どのような点に注意すればワンランク上の文章になるのかわかりやすく整理しています。注意すべきポイントを頭に入れておくことで、一歩一歩成長できるのですね。

 

【保護者様への用紙】

内容によっては、お子様ではなく保護者様に伝えなければならないこともありますよね。ワンランク上の小論文や作文が書けるように、全力で指導させていただきます。

 

※この他に、実際の添削講座では「評価用紙(8項目を5段階で評価)」もついています。

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